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	<title>未確認生物・UMA・不思議な世界</title>
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	<description>管理人が興味をもったものから、メディアで騒がれたUMAや未確認生物についての個人趣味サイト。</description>
	<pubDate>Mon, 25 Aug 2008 18:51:05 +0000</pubDate>
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		<title>ビッグフットの遺骸はウソだった！？</title>
		<link>http://purwing.com/uma/entry/240</link>
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		<pubDate>Mon, 25 Aug 2008 18:49:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未確認生物(UMA)]]></category>

		<category><![CDATA[未確認生物]]></category>

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		<description><![CDATA[CNNによると、<a href="http://purwing.com/uma/entry/236">ビッグフッドの遺骸</a>を発見したとメディアに登場した2人は、これら情報は「単なるジョークのつもりだった」と告白（笑。

ビッグフッドの遺骸として登場させていたものは、ビッグフット捜査団体の調査によりゴムのぬいぐるみに、ゴリラの着ぐるみを着せたものだということが判明し、発見者の2人はウソであったと認めたようです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>CNNによると、<a href="http://purwing.com/uma/entry/236">ビッグフッドの遺骸</a>を発見したとメディアに登場した2人は、これら情報は「単なるジョークのつもりだった」と告白（笑。</p>
<p>ビッグフッドの遺骸として登場させていたものは、ビッグフット捜査団体の調査によりゴムのぬいぐるみに、ゴリラの着ぐるみを着せたものだということが判明し、発見者の2人はウソであったと認めたようです。</p>
<p>今回、この騒ぎを作った人物の1人は車販売員、もう1人は警察官。警察官だった人物は、この騒ぎをきっかけに解雇されたといいます。彼らは、このウソ情報をYOUTUBEなどで利用するつもりで、ここまで大きな騒ぎになるとは思わなかったといいます。</p>
<p>人生をもかけたアメリカンジョークに、ある意味拍手を送りたい。</p>

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		<title>ビッグフッドの死骸を発見！？</title>
		<link>http://purwing.com/uma/entry/236</link>
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		<pubDate>Mon, 18 Aug 2008 11:31:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未確認生物(UMA)]]></category>

		<category><![CDATA[ビッグフッド]]></category>

		<category><![CDATA[未確認生物]]></category>

		<category><![CDATA[死骸]]></category>

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		<description><![CDATA[2008年8月半ば、ジョージア州の山中で警察官によってビッグフッドの死骸を発見したとCNNテレビで報道されました。8月18日にテレビでも報道され、その映像が公開されました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2008年8月半ば、ジョージア州の山中で警察官によって<a href="http://purwing.com/uma/entry/133">ビッグフッド</a>の死骸を発見したとCNNテレビで報道されました。8月18日にテレビでも報道され、その映像が公開されました。</p>
<p>そのビッグフッドの死骸といわれているものの大きさは、身長230cm、体重220kg以上、全身赤茶色の毛に覆われているとのこと。映像を見る限りでは、ゴリラの着ぐるみのようにも見え、デマという声も多数挙がっているようです。</p>
<p>発見者は、DNA鑑定で本物だと証明すると言っているようです。</p>

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		<title>生物に寄生する冬虫夏草</title>
		<link>http://purwing.com/uma/entry/233</link>
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		<pubDate>Mon, 11 Aug 2008 06:53:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[不思議な生物]]></category>

		<category><![CDATA[冬虫夏草]]></category>

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		<description><![CDATA[冬虫夏草は、生物に寄生して成長する菌類の一種であり、漢方薬としても中国では昔から重宝されていました。高価で知られる冬虫夏草はコウモリガの幼虫に寄生したものでキロ500万円とも言われるようです。しかし、冬虫夏草の噂を聞きつ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>冬虫夏草は、生物に寄生して成長する菌類の一種であり、漢方薬としても中国では昔から重宝されていました。高価で知られる冬虫夏草はコウモリガの幼虫に寄生したものでキロ500万円とも言われるようです。しかし、冬虫夏草の噂を聞きつけた人々がまがい物を派出させたことで市場には多くの偽物が出回っているようです。</p>
<p><strong>冬虫夏草を分析</strong><br />
この名前は、その名の通り冬は虫、夏は草になることから付けられたものです。草といっても育つのはキノコ類に属します。高値で取引されるコウモリガのおいては、成虫が地面に産卵し、それが孵化し地中へと移動しますが、その時に冬虫夏草の菌に感染することで冬虫夏草へとなります。感染した菌は体内で増殖し、春になると養分を吸収し菌糸を伸ばしていき、身体を乗っ取り、最終的には殻を突き破り、その姿を地上へと伸ばしていきます。地上へ姿を出した部分は長細い枝のようにも見えますが、地中部分（昆虫だった部分）は昆虫の姿を保っています。コウモリガの幼虫は芋虫みたいな姿です。芋虫から長細い枝のようなものが生えた姿になります。</p>
<p>昆虫嫌いな人にとっては近寄りがたい物ですが、非常に高価であるため、中国では季節になると盛んに採取されているようです。他にも蟻だけに寄生する菌、ハチにだけ寄生する菌などがあり、ジャングルには数千ほどの種類があるようです。</p>
<p><strong>冬虫夏草の食し方</strong><br />
古くから中国では、漢方や薬膳などとして重宝されており、宿主の姿がついたまま料理といっしょに煮込んだり、エキスだけを絞りだすなど利用方法も様々です。効果は抗がん効果や強壮効果などがあると言われており、偽物も多く出回っています。あくまで高価な冬虫夏草はコウモリガの幼虫に寄生したものだと言われており、その他のものは虫草という表現で区別しているようです。</p>
<p>日本でも冬虫夏草の取引はされており、漢方や健康食品関連のお店で見られます。また、人工栽培にも成功しており、自然界の物よりかは手に入れやすいお値段になっています。</p>
<p>写真については、健康食品のネットショップなどでも掲載されていますのでそちらで見て下さい。</p>

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		<title>バールベックの巨石</title>
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		<pubDate>Sun, 03 Aug 2008 17:45:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[オーパーツ]]></category>

		<category><![CDATA[バールベックの巨石]]></category>

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		<description><![CDATA[レバノンの都市バールベックにはカエサルが作ったといわれる古代セム族の神殿の跡に作られたユピテル（ジュピター）神殿がある。「バールベックの巨石」は、この神殿と、石切り場の中間程にある「南方の石」といわれている巨石です。長さ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>レバノンの都市バールベックにはカエサルが作ったといわれる古代セム族の神殿の跡に作られたユピテル（ジュピター）神殿がある。「バールベックの巨石」は、この神殿と、石切り場の中間程にある「南方の石」といわれている巨石です。長さ4.3m、幅4.6m、長さ21.4m、重さ1200トン以上もあり、今の技術を持ってしても限界に近い重さです。</p>
<p>この巨石は加工されているが未使用のままで放置されており、どのように石切り場から移動させたか不明である。計算上では、10万人の人の力で動かせると言われていますが、実際には引っ張る道具や人の配置などから移動は不可能だと言われています。また、石切り場からはこの巨石を切り出した後が見つかっており、何らかの方法で移動させたことは事実である。また、「バールベックの巨石」よりかは小さいが、600トン以上の巨石が3つ、神殿の土台として使われています。</p>
<p>バールベックの巨石よりかは小さいがその重さは600トン。どのように運び、また、どのように土台の位置まで持ち上げたか謎のままである。</p>

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		<item>
		<title>聖徳太子の地球儀</title>
		<link>http://purwing.com/uma/entry/226</link>
		<comments>http://purwing.com/uma/entry/226#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 16:11:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[オーパーツ]]></category>

		<category><![CDATA[聖徳太子の地球儀]]></category>

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		<description><![CDATA[聖徳太子の地球儀は兵庫県の斑鳩寺（いかるがでら）に伝わる地球儀で、アメリカ大陸やユーラシア大陸、南極大陸、ムー大陸、メガラニカ（伝説上の大陸）などが描かれています。

聖徳太子が健在していた時代にはまだ南極大陸が発見されておらず、まだ発見されていないこの時代には作成不可能だとされています。また、聞きなれないメガラニカという大陸は1520年に南極まで続く新大陸の発端と考えられる陸地を発見されたことから存在するとされていた伝説上の大陸です。また、ムー大陸の存在については1931年に初めて仮説が浮上している。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>聖徳太子の地球儀は兵庫県の斑鳩寺（いかるがでら）に伝わる地球儀で、アメリカ大陸やユーラシア大陸、南極大陸、ムー大陸、メガラニカ（伝説上の大陸）などが描かれています。</p>
<p>聖徳太子が健在していた時代にはまだ南極大陸が発見されておらず、まだ発見されていないこの時代には作成不可能だとされています。また、聞きなれないメガラニカという大陸は1520年に南極まで続く新大陸の発端と考えられる陸地を発見されたことから存在するとされていた伝説上の大陸です。また、ムー大陸の存在については1931年に初めて仮説が浮上している。</p>
<p>聖徳太子が健在していた時代に不明であった大陸がいくつも描かれているため、オーパーツとして考えられています。また、この地球儀の材質調査がテレビ放送で行われ、石灰や海藻糊を材料として建築技術である漆喰によって作成された可能性があるという。海藻糊については、江戸時代から用いられたものであり、この地球儀は聖徳太子が作成したものではなく、江戸時代に作成されたという見解もあります。</p>
<p>しかし、たとえ江戸時代に作成されていたとしても、1931年に仮説があがったムー大陸が描かれているため、オーパーツであることには変わりはない。</p>

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		</item>
		<item>
		<title>コスタリカの石球</title>
		<link>http://purwing.com/uma/entry/223</link>
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		<pubDate>Tue, 29 Jul 2008 16:13:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[オーパーツ]]></category>

		<category><![CDATA[コスタリカの石球]]></category>

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		<description><![CDATA[<img style="margin: 10px; border: black 1px solid;" title="コスタリカの石球" src="http://purwing.com/uma/wp/wp-content/uploads/2008/07/ani28.gif" alt="" width="150" height="224" align="left" />コスタリカの石球は、1930年代初めにコスタリカの密林で発見された石の球体のことで、現在までに200個以上が発見されています。オーパーツとして言われる由縁は、限りなく真球に近いためである。

現代の技術を使っても、真球を作ることは非常に困難であり、人工的に作ることができるようになったのは1990年代に入って、コンピュータ制御による技術が発展してからのことです。しかし、2m級の真球を作ることはまだ難しいとのこと。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img style="margin: 10px; border: black 1px solid;" title="コスタリカの石球" src="http://purwing.com/uma/wp/wp-content/uploads/2008/07/ani28.gif" alt="" width="150" height="224" align="left" />コスタリカの石球は、1930年代初めにコスタリカの密林で発見された石の球体のことで、現在までに200個以上が発見されています。オーパーツとして言われる由縁は、限りなく真球に近いためである。</p>
<p>現代の技術を使っても、真球を作ることは非常に困難であり、人工的に作ることができるようになったのは1990年代に入って、コンピュータ制御による技術が発展してからのことです。しかし、2m級の真球を作ることはまだ難しいとのこと。</p>
<p> </p>
<p>コスタリカの石球は紀西暦300年から1500年頃に作成されたものだと言われており、大きさは2cm～2.6m、重さは最大25トンのものも発見されています。発見場所には当時、独自の文化を築いていたディキス人が暮らしていたようですが、石球の作成方法などはまだ解明されていません。しかし、この石球には人為的に作られた滑らかな面が確認されています。</p>
<p>作り方の説として挙げられているのは、木片を使った作成である。木片を使って実際に石球を作ってみたところ、60cmの石球をつくることに成功しています。しかも真球に限りなく近いものが完成したようで、木片で石球ができることは証明されています。</p>

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		</item>
		<item>
		<title>バグダッド電池</title>
		<link>http://purwing.com/uma/entry/219</link>
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		<pubDate>Mon, 28 Jul 2008 11:34:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[オーパーツ]]></category>

		<category><![CDATA[バグダッド電池]]></category>

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		<description><![CDATA[<img style="margin: 10px; border: black 1px solid;" title="バグダッド電池　イメージ" src="http://purwing.com/uma/wp/wp-content/uploads/2008/07/ani27.gif" alt="" width="150" height="120" align="left" />「バグダッド電池」とは、1932年、バグダッド近郊のホイヤットランプファ遺跡で発見されたものです。高さ10cm直径3cmほどの壷の中に、鉄の棒と銅の棒が入っており、アスファルトで固定されていました。さらに壷の中は、液体によって浸食されていた痕跡も見つかっています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img style="margin: 10px; border: black 1px solid;" title="バグダッド電池　イメージ" src="http://purwing.com/uma/wp/wp-content/uploads/2008/07/ani27.gif" alt="" width="150" height="120" align="left" />「バグダッド電池」とは、1932年、バグダッド近郊のホイヤットランプファ遺跡で発見されたものです。高さ10cm直径3cmほどの壷の中に、鉄の棒と銅の棒が入っており、アスファルトで固定されていました。さらに壷の中は、液体によって浸食されていた痕跡も見つかっています。</p>
<p> </p>
<p>この壷のしくみから電池だったのでは、という説が浮上し、同様のもので実験したところ発電されることが確認されています。中に入っていたのは、ワインや酢であったと推測されており、電解液として役割を果たしていたようです。またこの地域のパルティア人は金細工技術に長けており、金メッキを施す際に使われていたのではと推測されています。</p>
<p>しかし「バグダッド電池」と呼ばれるものは多数発見されているが、電池として使用していた痕跡は発見されていません。また、電解液としてつかっていただろうワインなども推測のものです。あくまで電池として使われていたのならオーパーツとして言える代物だということです。</p>
<p>ちなみに「電池」が発明されたのは18世紀になってからです。</p>

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		<title>カブレラストーン</title>
		<link>http://purwing.com/uma/entry/215</link>
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		<pubDate>Sun, 27 Jul 2008 06:37:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[オーパーツ]]></category>

		<category><![CDATA[カブレラストーン]]></category>

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		<description><![CDATA[<img style="margin: 10px; border: black 1px solid;" title="カブレラストーン" src="http://purwing.com/uma/wp/wp-content/uploads/2008/07/ani26.gif" alt="" width="151" height="107" align="left" />カブレラストーンは、1961年にペルー・アンデス地方のイカという村で大量に発見された石です。イカ川は年中ほとんど干上がっている、砂漠地帯に大雨が降った時に氾濫した。その氾濫により大地が削られ、古い地層が地表へと姿を表し、その中から発見されたと言われています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img style="margin: 10px; border: black 1px solid;" title="カブレラストーン" src="http://purwing.com/uma/wp/wp-content/uploads/2008/07/ani26.gif" alt="" width="151" height="107" align="left" />カブレラストーンは、1961年にペルー・アンデス地方のイカという村で大量に発見された石です。イカ川は年中ほとんど干上がっている、砂漠地帯に大雨が降った時に氾濫した。その氾濫により大地が削られ、古い地層が地表へと姿を表し、その中から発見されたと言われています。</p>
<p> </p>
<p>発見当時、恐竜の姿が描かれていたことから、当時の技術では制作が不可能と判断され、オーパーツとされていました。「<a href="http://purwing.com/uma/entry/196">恐竜土偶</a>」同様に、人間が誕生していた時には既に恐竜は絶滅しており、なぜその姿を知っていたのか謎でした。また、その大陸に生息していない動植物、天文学的な内容の絵、医学に関する絵などが描かれています。</p>
<p>この石に描かれていることが本当なら、恐竜と人間が共存し、さらに頭部や心臓手術も可能なほどの医療技術を持っていたことになり、高度な技術をもっていた古代文明が存在していた、ということになります。</p>
<p>しかし、カブレラストーンについては、取材によりその製作者が発覚したと報道され、捏造説も浮上している。現在発見されている恐竜の化石は人間が誕生する前の時代のものしか発見されておらず、恐竜と人間が共存していたという根拠はなにもないことは事実です。カブレラストーンはオーパーツなのか、捏造されたものなのか様々な意見があります。</p>

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		<title>モア</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Jul 2008 16:13:18 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[古代生物]]></category>

		<category><![CDATA[モア、古代生物]]></category>

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		<description><![CDATA[<img align="left" style="margin: 10px; border: black 1px solid;" title="モア" src="http://purwing.com/uma/wp/wp-content/uploads/2008/07/ani25.gif" alt="" width="150" height="181" />モア、はニュージーランドに生息していたダチョウ目に属する巨大な走鳥類であり、「恐鳥」とも言うようです。その姿はダチョウを一回り大きくしてがっちりとしており、足の太さも現存する鳥類とは違いしっかりしていることがわかります。体長は4mを超えるものもいたそうで、体重は200kg以上あったそうです。ダチョウのように空を飛ぶことができないため、足がしっかりしており、時速50kmものスピードで走ることができた推測しています。骨格は、牛や馬などの骨のように太く丈夫なようです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img align="left" style="margin: 10px; border: black 1px solid;" title="モア" src="http://purwing.com/uma/wp/wp-content/uploads/2008/07/ani25.gif" alt="" width="150" height="181" />モア、はニュージーランドに生息していたダチョウ目に属する巨大な走鳥類であり、「恐鳥」とも言うようです。その姿はダチョウを一回り大きくしてがっちりとしており、足の太さも現存する鳥類とは違いしっかりしていることがわかります。体長は4mを超えるものもいたそうで、体重は200kg以上あったそうです。ダチョウのように空を飛ぶことができないため、足がしっかりしており、時速50kmものスピードで走ることができた推測しています。骨格は、牛や馬などの骨のように太く丈夫なようです。</p>
<p>最近まで生息しており、骨も採掘されているため、10種類ほどの種類がいたことや、消化を助けるために石を飲み込んでいたこと、さらに、大きさの割に脳が小さかったことなどがわかっています。また、飛べない理由については、天敵となる動物がいなかったことが考えられています。</p>
<p>絶滅してしまった理由については、ニュージーランドへ上陸したマオリ族の乱獲や、隕石衝突説などがあります。羽は装飾へ、他は食糧とされており、また、知能が低いため他の動物に比べ標的になりやすかったなど、様々な要素が重なってしまい、絶滅へという結果になってしまったようです。</p>
<p>モアについては、まだ目撃証言があり、現存しているのでは、と考える学者もいるそうです。</p>

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		<title>黄金ジェット</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Jul 2008 16:00:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[オーパーツ]]></category>

		<category><![CDATA[黄金ジェット]]></category>

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		<description><![CDATA[<img style="margin: 10px; border: black 1px solid;" title="黄金ジェット" src="http://purwing.com/uma/wp/wp-content/uploads/2008/07/ani24.gif" alt="" width="150" height="94" align="left" />黄金ジェットは、1929年南米コロンビアのシヌー地方のプレインカ時代の遺跡で発見された直径約5cmのジェット機のような姿を象った黄金細工。現在はコロンビアのボゴタの国立銀行付属黄金博物館に展示されています。制作年は紀元500年～800年（シヌー文明）という説と、ブレ・インカ文明（インカ帝国以前のアンデス文明の頃）という説があります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img style="margin: 10px; border: black 1px solid;" title="黄金ジェット" src="http://purwing.com/uma/wp/wp-content/uploads/2008/07/ani24.gif" alt="" width="150" height="94" align="left" />黄金ジェットは、1929年南米コロンビアのシヌー地方のプレインカ時代の遺跡で発見された直径約5cmのジェット機のような姿を象った黄金細工。現在はコロンビアのボゴタの国立銀行付属黄金博物館に展示されています。制作年は紀元500年～800年（シヌー文明）という説と、ブレ・インカ文明（インカ帝国以前のアンデス文明の頃）という説があります。</p>
<p>形は現代のジェット機のようにも見え、「ベル・ヘリコプター（アメリカの航空機メーカー）」の設計者・アーサー・ヤングの検証のよると、三角翼と垂直尾翼などから航空力学としても理にかなった形をしているとのこと。しかし、この黄金ジェット以外にも似たような、かつ不可解な形状の黄金細工も発見されており、鳥や魚などの動物、尾翼がないジェット機のようなものなども見つかっています。その中の一つにこの地域に生息しているナマズの一種「ブレコ」を象ったものではないかという黄金細工も発見されています。</p>
<p>また、この黄金ジェットの模型を作成し、実際に飛ばしてみたところ、空を飛び、着陸に成功した、という報告もあります。</p>
<p>また、ナスカの地上絵は同時期に作られたものだということもわかっており、もしかしたらこれらは何か関係があるのではと考えられています。</p>

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